濱田庄司 柿釉抜絵角皿
サイズ 約 縦20.3×横20.3×高4.1 cm
本体のみ、他付属品なし
合せ保護木箱付(共箱ではありません)
・口縁に直しがあります。(写真12)
皿底にヒッツキ剥がし跡があります。(写真13)
・焦茶釉(黒釉)に柿釉を流し掛けて笹文を抜絵にし
た角皿です。
文様は黍文ほどではありませんが作家の定番文様
です。作家の特徴ともいえる器縁のゆらぎは民藝
陶の逞しさと暖か味を感じます。
大きさはよく見られる30cm前後のものより小さ
いですが表情豊かな仕上がりです。
濱田庄司(1894-1978)は、民藝陶器の人間国宝、益子焼の父とも称される昭和陶芸界を代表する巨匠。
陶器類はその性質上貫入が入るものがあります。
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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